5月の営業案内

5月の営業案内です。

 

すでにGWに入っていますが、3日(火)~5日(木)は営業いたします。

 

7日(土)は勉強会参加のためお休みします。

 

21日(土)も、夕方から勉強会参加のため15時までの営業となります。

 

4日(水)と5日(木)はまだ空きがあります。

 

ご不明な点があれば、メールかお電話でお気軽におたずねください。

 

 

 

5月になったというのに、今日は薄手のコートを着ている方を見かけました。

 

先日は半袖姿の方を見かけたのですが、一転して寒暖差が激しいです。

 

気圧の変化は体内の働きにも影響を及ぼします。

 

酸素量の変化により、体内でのエネルギー産生が低下する人も多いようです。

 

それは免疫力にも関係していくでしょうし、気分の浮き沈みにも影響があります。

 

元をたどると、体内を越えてもっと大きな働きも見えてきますが、それは容易にコントロールできるものではありませんので、自分の体調管理として、適度な運動はもちろん、食事の内容や接種の時間に睡眠など、様々なアプローチができます。

 

自分にあったものを見つけてみるのも面白いですよ。

 

 

 

今月も皆さんのご来院をお待ちいたしております。

 

 

 

 

 

GW

鉢植えの日光浴
鉢植えの日光浴

3連休最終日の今日、涼し気な姿で歩く人たちを多く見かけます。

 

近所にある人気のケーキ屋さんには連日行列ができ、コロナで自粛していた頃とは明らかに雰囲気が変わってきました。

 

マスクをしない人をまばらに見かけていた時期もありましたが、こちらは最近また見かける機会が減っています。

 

感染を恐れる度合いが強くなっているのでしょうか。

 

コロナの感染についてはいまのところ、空気感染が主らしい、ということになっているようです。

 

いまのところ、なので、この先原因と思われるものが変われば、またそれによって振り回されることになるのでしょう。

 

ただ、今の時点で飛沫でも接触でもないとわかってきたのなら、風通しのいいところで過剰なマスクや消毒などしなくてはいけない、という考え方も一度立ち止まって考え直していけるといいのですが、念のため、予防として、生理的にマスクをしないと落ち着かなくなってしまっている人も多いと思います。

 

いつまでこんなことを続けるのか、外国から指摘されたり、公にマスクを外すよう宣言がなされたりしないと、やはり自分たちから外すことはないのでしょうか。

 

自分で決められなくなってしまっていることの危うさを思うと、この先さらに世の中がおかしくなるのではないかと思えてきます。

 

 

 

今日は立夏です。

 

夏に向けて体がさらに変わり始めますが、体が鈍ってしまっている方が増えています。

 

体の鈍さは、体の不調に気づきにくくしますし、感受性も鈍ることがあるため、味が通常よりも微妙にわかりづらく美味しく感じられなかったり、調子がいいときと比べて色合いや肌触りなども豊かに感じづらくなることがありそうです。

 

つまり、毎日が楽しくない、つまらない、面白くない、という感じが強まります。

 

風邪をひいて上手に経過すると、そういった感受性が改善されると習いましたが、昨今のコロナ騒動で、風邪を引けなくなっている人が多いのかもしれません。

 

結果、体が鈍っているのだとすると、この先数年後の展開は、あまり好ましいものではなくなっていきます。

 

体が疲れて偏り疲労により不調になっているのであれば、その偏りを改善することで、そういう鈍りも変わっていきます。

 

いつも施術でやっていることはそういうことの一環ですが、自分で体操したりストレッチしたり、食事に気を付けて時には空腹にしてみること、読書に没頭すること、元気に体を動かして存分に楽しむこと、エネルギーをしっかり使い発散することなど、自分の体の治る働きを触発する方法はいろいろあります。

 

そういったものに対してなにかと制限を加えることが多いのが、いまのコロナ対策と社会の風潮です。

 

コロナやその後遺症にワクチンの副作用などが取りざたされていますが、それ以前に健康を気にしながら健康であることをやろうとしていなければ、どちらにしてもこの先不調になるのは目に見えています。

 

疲れを持ち越さない、あれだめ、これだめ、で窮屈にしすぎてストレスをため込みすぎない。

 

一度にあれこれはできないと思いますが、生活の中で無理なく取り入れたり改善できる些細なことなどは、考えれば見つかるものです。

 

その些細なことさえしないで大きくなにかを変えようとしても、考えなしとはいえ無意識で地道に積み重ねた不調への取り組みの方が勝ってしまえば、結局体調を崩すのは当たり前です。

 

些細なことでも疎かにせず、一度やってみてください。

 

やってみたらとりあえず一週間続けてみてください。

 

続けてかすかでも改善と思える変化があれば、そのことを自覚してさらに続けたり、改良してみてください。

 

やり始めるとできるようになっていきます。

 

最初からうまくいかないことも多いです。

 

例えばですが、マスクを外せず、積極的に消毒を繰り返し、自分の免疫力を信じることなく否定して安易に薬に頼らせようとする話を信じ込んで、それが一番だとおもいこみ、それ以外をそれ以下のくだらない考え方として侮蔑するように思い込まされていく先で行きつく自らの運命を、今一度考えてみてください。

 

それが自分のためになることでしょうか。

 

ろくなことが無いと思うのは私だけでしょうか。

 

自分の思う目的に向かって、できることを続けていくことです。

 

何気ないことでもやれればやっただけ変わります。

 

変わるというのは、目的に近づくということです。

 

やらなければ目的に近づくことはありません。

 

自分のために生きることを、もっと積極的に考えてほしいと思います。

 

 

 

明日はまだ空きがあります。

 

土曜日は勉強会参加のためお休みします。

 

連休明けた最初の1週間は元気がありますが、そのあと徐々に疲れがたまってきます。

 

来週以降の空き状況はHPでご確認いただけますので、そちらでスケジュールをご確認のうえお問い合わせください。

 

多少時間調整もできる場合がありますので、空き状況と合わないご都合の場合は、一度ご連絡のうえご相談ください。

 

みなさまのご来院をお待ちいたしております。

 

 

 

 

 

明日5/7(土)はお休みします

GWもあとわずかです。

 

今日は合間の平日ということもあり、仕事や学校に行かれた方もいたことでしょう。

 

天気もよく、今日は今シーズン初めてTシャツを下に着て施術しました。

 

暑すぎず、涼しすぎず、快適でした。

 

こんな日が多いと気持ちよく過ごせる時間が増えますね。

 

来週以降、祝祭日は7月18日(月)までありません。

 

学生時代は残念な気持ちになっていたものですが、働くようになると気にすることもなくなってきました。

 

休みを気にせず、元気にすごしていきたいですね。

 

 

 

明日5月7日(土)は、勉強会参加のためお休みします。

 

来週以降のご予約はメールで受け付けています。

 

お電話でのお問い合わせは、留守番電話にお名前と連絡先を残していただければ、後ほどかけなおします。

 

明日と明後日は勉強会に参加しているため、折り返しの連絡が遅れることがございます。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

写真は出張施術で出かけた際、途中で撮影した夕焼けです。

 

 

 

今年の梅雨入りは早いらしい

予報を見ていると、今年は梅雨入りが一週間ほど早いみたいですね。

 

 

 

昨夜は雨が降りましたが、今日は晴れています。

 

出勤途中、Tシャツ姿でランニングしている人もいましたが、大半がなにか羽織っており、薄手のコートを着ている方もいるくらい、涼しいというよりはやや肌寒いくらいでした。

 

今年は梅雨明けも早く、夏は暑くなる、という予想をみかけましたが、どうなるでしょうか。

 

食糧危機を懸念する話を見かけることが増えました。

 

暑い夏だと台風も大きくなりやすいでしょうから、過ごしやすさだけでなく、気になることがいろいろ出てきそうです。

 

 

 

いろんな方とお話をしていると、業種によって大変そうなものもあれば、変わらず忙しいところもあります。

 

昨日は仕事で使うスクーターのメンテンナンスに行った際、そこのおじいちゃん店主さんが話していましたが、最近カタログを見ていたところ、バイクの価格が以前に比べてずいぶんと高くなっていた、と驚いていました。

 

部品の調達が大変なものが、いまだにあるようです。

 

また、ガソリン車から電動タイプに本格的に移行しつつあるのでは、と話していました。

 

部品が無くて困っているのは建築関係でも聞いていますし、ネットニュースで上海のロックダウンの影響で自動車部品が間に合わず生産台数が減っている話を少し前に見かけました。

 

一方で、前も書いたと思いますが、等々力周辺ではカフェの出店が増えており、飲食関係ではウナギ屋さんがコロナ以後もいまもずっと忙しい、という話を聞きました。

 

串を打ったりさばいたりするのに経験がないと任されないこともあるせいか、手軽に転職できるわけではなく、人手が足りないことが常態化しているようです。

 

うなぎというと安く食べられるものではありませんが、むかしからお土産として持ち帰る習慣もあったことで、状況に変化への対応がスムーズにできたことが一つ要因ではないかといわれました。

 

 

 

これ以上の不測の事態に日ごろから備えていられるような余裕がない方はとても多いと思います。

 

ただ、いま身の回りで問題無く過ごせている人や、仕事で上手にやりくりできている方などいれば、自分に役立つことを聞けそうであれば、時間を少しでもつくって一度話を聞いておくといいかもしれません。

 

うまくいっている人のまねを考えてすれば、比較的望む結果に近づきやすくなります。

 

ただ、そのまままねをしてもそう簡単にうまくはいきません。

 

自分の置かれた状況や性格に能力などを踏まえて、アレンジしながら試していくことも必要です。

 

そこで失敗をすることもありますが、いままでに経験のないような出来事のなかで過ごしているのですから、うまくいかないことの方が多いのではないでしょうか。

 

とくにいまはパニックになっていることがずっと続いているかのような状態です。

 

そうなってしまうと思考停止に陥っている場合もあり、焦るばかりで大して頭が働くこともありません。

 

そういう中で肚をきめて知恵を絞り出せれば、順番に賢くなっていくとは思いますが、そんなことをする気も起きない人がほとんどだと思いますし、やる人はすでにやっていると思います。

 

よくわからない混乱の中でうまく立ち回れている人や、結果を残せている人たちというのは、やはりうまくいかない人よりはうまくいくなりのなにかを見つけていたり、気づいていたり、活かし方を知っている可能性があります。

 

社会情勢のつよい変化に翻弄されて、私たちの生活はこれからもまだまだ揺れ動きます。

 

なにもしないでのんびり待っていても、自分に都合よく世の中が変わる理由はありません。

 

むしろ、厳しい展開の方が可能性として高い人が多いと思います。

 

陽性者数なども減って気持ちに余裕が出てきた人もいると思うので、自分の置かれている状況や今後自分がどうしていきたいのか、ということを考え、上記のことも含め、一度自分に向き合ってみてはどうでしょうか。

 

そういったことのお手伝いもできますので、ご希望の方はご予約の際にお尋ねください。

 

 

 

 

 

体調管理について思うこと

息子が中学に入り、今日から初めての中間試験です。

 

やや緊張しながら朝出かけていきましたが、どうだったのでしょうか。

 

まだ明日もあるため、またどんな感じか聞いてみたいと思います。

 

中学受験で勉強してきた子たちは、やはり問題を解く速度などがちがうそうです。

 

やはりがんばってやってきたなりの結果といえます。

 

その差を見て安易にあきらめず、今気づいたところから頑張っていけば、三年生になるころには今から頑張ったなりの結果を見ることになるので、成功も失敗も繰り返しながら、目標をもって頑張ってもらいたいと思っています。

 

息子が勉強するときに見ているYouTubeがあります。

 

葉一さんという方の動画で、小学生から高校生まで、教科書一年分の内容を順次挙げているようですし、試験前や休みの過ごし方、宿題や授業中に考えてほしいことなど、わかりやすく興味を持ちそうな内容をいくつも挙げており、大人の私たちでも、日々の成長に向けた取り組みに際して参考になることもあるのではないか、と思ってみることがあります。

 

私たちは覚えても忘れてしまいます。

 

そこを意識して取り組みを考えていくと、よりよい結果につながる修正を見つけていくことがしやすくなります。

 

繰り返しやることで最初は疲れてしまいますが、モチベーションが高いうちの方が行動に移しやすいですし、少しでも実感の持てる成果があれば、継続もしやすくなっていきます。

 

やる気も、やり始めていく中で徐々に出てくることもあるので、興味の持てるところからとりあえず始めてみることもいいでしょう。

 

なにが自分にとっていいかは、人それぞれです。

 

やり方の合う合わないは、やってみてわかることです。

 

やらなければ、あくまで「合いそう」「合わなそう」という仮説や印象に過ぎません。

 

すこし逸れますが、先日ミトコンドリアについてしらべていたのですが、酸素を利用して細胞を元気にする働きに関連し、気圧の低い日などは空気中の酸素濃度がやや低下するらしいです。

 

それによってミトコンドリアの働きも少しは低下する可能性があります。

 

そうなると、体が疲れやすくなったり、気持ちが沈みやすくなることも考えられます。

 

いつからあるのかわかりませんが、いまは五月病ということが言われる時期です。

 

 

原因はまた他にあると思いますが、そういうことが多少なりとも影響しているのだとすると、それに対処できれば、ことさら振り回されることも減ると思われます。

 

例えば、その低下した分を、血流をよくして補いやすくすることもできるのではないでしょうか。

 

食事や入浴に服装や室温などを気にしてみたり、運動したり、施術を受けてみるのもいいでしょう。

 

思いの強さややる気など、行動に移すかどうかはそういったことが大きいとは思いますが、ちょっとしたことでも多少元気があるだけで行動に移しやすくなる人もいると思います。

 

合う合わないはやってみてわかること。と書きました。

 

そのやってみるために、天候が崩れやすく調子が出にくいと感じている人は、上記の対処を意識してみてはどうでしょう。

 

血中の酸素濃度でいえば、マスクの影響はとても大きいと思います。

 

この数年で体に与えた影響がでてくるのは、これからです。

 

鬱になりやすい、げんきがでない、なんとなく調子が悪い、など。

 

そうなる前にいろいろ試して合うものを見つけてみるといいかもしれません。

 

ミトコンドリアの働きにシリカが影響を与えている、という話もあります。

 

米のもみ殻に多く含まれていますが、量はそれほどではなくとも、きゅうりなどある程度の野菜にも含まれているものです。

 

意識して食事するだけでも、体調は大きく変わることがあるので、偏りがあると思えば気にしてかえてみるのもいいでしょうね。

 

 

 

芸能人の訃報を続けて目にし、一般人でもそういったことが起きやすくなっているのではないかと感じています。

 

心身の不調を感じたら、できる対処をしてなるべく持ち越さないことです。

 

疲れていれば休む。

 

勤めていれば有給をとってホテルに一泊してなにもしない、主婦ならなにもしない日を決めて徹底的に休む、ということもしてみてはどうでしょう。

 

休み始めて、初めて「あ、こんなにくたびれていたんだ・・・」と気づけることもあります。

 

やらなくてはいけないときもあるでしょうが、そこまででなければメリハリつけて休むことも大事なことです。

 

今年は梅雨が明けるまで不調を感じる人が増えそうな気がしているため、ご自身を労りながらお過ごしいただければと思っています。

 

 

マッサージを受けてみたいと思えば、ぜひお越しください。

 

みなさまのご来院をお待ちいたしております。

 

 

 

つばめ

梅雨っぽい天気が続いています。

 

先週末、一泊で実家に帰省した際、途中のパーキングエリアで燕を見かけました。

 

あちこちにいたので、ようやく本格的に移動してきたのだと思います。

 

見かけたつがいは近づいても逃げる様子がなく、トイレの照明器具の裏に巣をつくっていました。

 

24時間明るくても関係ないのでしょうか。

 

くちばしにいくつかの虫を一度にくわえているものもいて、子育てに奔走しているようでした。

 

 

 

息子が中学に入り、授業数や宿題に習い事など、小学校の頃から一転して慌ただしく過ごしていたため、私の父教えてもらいながらに田舎の山や田んぼを写生してきました。

 

今回の帰省は息抜きになったようです。

 

娘は相変わらずで、ササっと描き上げると、あとは好きに過ごしていました。

 

 

 

景色もよかったのですが、空気もさわやかです。

 

少し前に、おおまかな地域ごとの救急搬送回数の一覧を見たことがありました。

 

そこで目立つのが、圧倒的に都市部での数の多さです。

 

なにがその差を生むのか、いまいちわかりませんでしたが、一つには空気や空間が関係しているのかもな、と今回感じました。

 

ともあれ、私もリフレッシュできたので、改めて今週もがんばろうと思います。

 

 

 

人口動態統計

娘が作ったパンダの絵のパズル
娘が作ったパンダの絵のパズル

このところ、過ごしやすい陽気がつづいています。

 

今朝は、早朝5時くらいから家を出る頃まで、自宅付近でカラスがずっと騒ぎ続けていました。

 

ほどよく涼しくて過ごしやすいものの、あそこまでカラスが騒ぐのを目にすると、なんとなく地震でもあるのかな?と考えてしまいます。

 

とりあえず、いまは穏やかです。

 

 

 

昨夜、厚生労働省がだしている人口動態統計で、ちょっと目立つ変化があったので、興味のある方は下記をひらいて見てみてください。

 

毎年月毎に同じようなラインをたどるのですが、コロナの流行り始めた年は、皆が健康を意識していたせいか死亡者数が減ったことがあります。

 

翌年は例年並みだったと思いますが、ともすると、その反動で大きく増えたような印象を抱いた方もいたのではないでしょうか。

 

しかし、今回のは例年よりはるかに多くの人が亡くなっているようです。

 

今後どうなっていくのかわかりませんが、救急車を見かける数がかなり増えていることを考えると、今後もまだまだ増えていく可能性が考えられます。

 

 

 

ワクチン4回目の接種がそろそろ始まっていると思うのですが、接種を予定している方はよく調べて考えてみてはどうでしょうか。

 

死亡者数が増えていることとの関係性はなにも公に発表されていませんし、すぐに関連したデータがでることもないでしょう。

 

発表されるにしても、何年かたってから、ということもあります。

 

ワクチンに対して、どのような理由で信頼を置いているかは人それぞれでしょうが、もしそれが実際はよくわからないものであり、そういったものを体内にいれてしまったら、あとでどうするか、どうできるか、といったことも考える必要がないでしょうか。

 

テレビや国から発表されたり報道されているものだけでなく、自分から情報を取りにいかないと気づかないことや知らないことは山のようにあります。

 

慎重に対処することを、改めてお勧めします。

 

 

 

◎ 厚生労働省発表 人口動態統計

 

https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/s2022/dl/202203.pdf