ブログカテゴリ:九月



2017/09/29
自他ともにエゴのチェックをする際にまず気を付けることは、おかしなところ、矛盾していること、間違っている点、それらを見つけること。 また、できていることや結果がでた取り組み内容が正しいことなど、それらを素直に認められたなら自信になり、自分の成長や幸せに役立てられる。...
2017/09/29
こちらで何度かご紹介させていただいている小妹さん(おいもさん)が、ご自身のブログで新作をアップしました。 ご自身の体験をもとに描いていらっしゃるため、皆さんの取り組みにも役だつ内容となっております。 是非一度、ご覧ください。 私は、続編が読みたくなりました。 https://note.mu/sainosanric
2017/09/28
思い込みは、ひとつクリアしたと思っても、また違う形で顔を出す。 実体験として、特別視は今だに残っていて顔をだす。 一回クリアしたら、もう大丈夫、ということはない。 人に対しての特別視をクリアしたと思ったら、自分への特別視が残っていた。 自分に対しての特別視に気づけたと思ったら、神に対しての特別視が隠れていた。...
2017/09/28
理解が中途半端だと、わかった気になったり、できているつもりになったり、自分が該当しない高い段階にあるような華やかな勘違いをする。 ついおろそかにしてしまう、というのも、油断したところにエゴがそっと顔を出し、主導権を奪われているから。 自分のことは、なかなか気づけない。...
2017/09/27
エゴをチェックすることについて。 気を付けたいのは、エゴは無くならないということ。 成長しようが覚醒しようが、この世界で生きている限りは、どこかでエゴが顔を出すことがあるので、それが歪みの生じないエゴの働きかどうかをチェックする必要がある。...
2017/09/26
ものごとがわかるようになると、意識的に取り組めた方が結果を出しやすくなる。 幼いエゴのままでは、意識的に取り組めないことが大半であり、「無意識」に任せていても現状維持を目的としたパターンにはまり込むだけなので、結果につながる取り組みでない限り、ずっと結果は出しづらい。...
2017/09/26
「否定」は、ありのまま見ているのではなく、自分の価値観でものを見ているということ。 自分の価値観でみることを、思い込みといいます。 思い込みで見ているということは、なにか都合のいいように、損得でものを見ているということ。 ものごとを都合で見なくなれば、「ありのまま」見られるようになっていきます。
2017/09/25
思い込みを変えるきっかけは、問題を感じたときや気づいたとき。 過去に歪んだことをやった(誤った思い込みで行動した)ので、歪んだものが返ってきた(カルマ)、と考えられると、思い込みをよくしようとしたり、自分のやったことの結果がこれ、と考えられるようになる。 歪みに気づくことで、歪みを正すことができる。...
2017/09/25
エゴについて、大まかな特徴です。 ・エゴは三次元世界の意識 ・その意識は思い込みで動いている ・完璧ではないため、エゴは不完全である 意識・無意識にかかわらず、行動には必ず思い(思い込み)が現れており、思いが先にある。 なにか行動するときには、必ず理由がある、ということ。...
2017/09/23
昨日、いらしてくださった方に対しての私の上位意識からのメッセージを、すこし整理して載せておきます。 ・困ったときだけ、『自分の可能性を信じてあきらめない』では片手おち。 ・良い時も悪い時も、いまをよりよくできる可能性を信じて取り組む姿勢を身につけることが、今の貴重な機会を活かす意味でも非常に大事。...

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