ブログカテゴリ:september



2016/09/29
全体性はありとあらゆる存在が一つの「働き」として繋がっている。 その繋がりを介して、いったものが返ってくる。
2016/09/28
非公開情報9が本日夕方届き、一通り目を通しました。 少し整理するために何度か読み返そうと思います。 BBSの右No.2981にて人に伝えるかどうかの判断は各自に任せられていると書かれていましたので、いらしてくださった際に希望された方には、私のわかる範囲でお話できることはしようと思います。...
2016/09/27
人には「幸せ」を願う気持ちと「不幸」を願う気持ちがあります。 言い換えると、思うように生きられる「自由」を願う気持ちと、思うように生きられない「不自由」を願う気持ちです。 そうした気持ちは自分に向けられたり他者に向けられたり様々ですが、ここをよく自覚し、意識して幸せを願うようにしていけるかどうか、一つのポイントです。...
2016/09/24
情とは、良くも悪くもエゴの価値観で自分が考え行動すること。 全体性の理屈や道理よりも、エゴの価値観を優先している状態。 同情とは、やはりエゴの価値観を優先しつつ、相手の価値観の方が歪みがつよい場合に自分の価値観を疎かにし、相手のエゴの価値観の方を「いいね」といって優先している状態。...
2016/09/23
自立とは、自分のことは自分でやる、ということです。 人やなにかをあてにしない、ということです。 全体性の理解が進み自立できたなら、自分のやったことがきちんと自分に返ってくることがわかるようになります。 しかし、自立はできているようでなかなかできていないことだと思います。...
2016/09/14
エゴを薄くするとは、「特別」を減らしていくことです。 ここ2日ほど面白い体験や気づきが得られています。 落ち着いたら書くかもしれませんが、まだやることがあるので簡単に書きました。 取り組みに対する自信も深まっています。
2016/09/10
エゴとカルマについて、それぞれ歪みという言葉を使うとなんとなくわかるとは思いますが、わかるようでわからないことではないでしょうか。 因果応報の仕組を「思い」と「行動」と「結果」にわけて考えた時、 ・「思い」の歪みがエゴ ・「結果」の歪みがカルマ と考えるとわかりやすいと思います。...
2016/09/09
結果としてあきらめた、という場合、「継続する」よりも「あきらめる」方が大事だと思ったから、ということになります。 一度にできることは一つだけ、の理屈で大事だと思うことを行動に移したと考えると、こういうとらえ方になります。...
2016/09/07
最近これまでお伝えしてきたことの整理に時間を割いているのですが、実践を通しての理解が浅かったこともあり、まとめる作業を通して実践しながら確認も行っているところです。 ここ数日は事あるごとに考えることが浮かぶため、お伝えしてきたことを使いながら確認することでいい緊張感もあり、時間がもっとほしいと思えるほど充実しています。...