12月の予定

 

12月の営業予定です。

 

 

23日(金)は営業いたします。

 

年内は29日(木)までを予定しています。

 

12月は勉強会が無いため、31日(土)以外の土曜日は17:30から1件ご予約を承りますので、この機会にぜひご来院いただければと思います。

 

 

ご予約をお待ちいたしております。

 

 

 

資料について

今日からいよいよ12月ですね。

 

以前少し書きましたが、ブログの内容を整理しているものの、まだ納得いくところまではかかりそうです。

 

ブログ自体も滞りがちですので、今後は施術を受けにご来院いただいた際、まとめたものの一部を希望する方に販売するよう検討しています。

 

まだ準備できておりませんので、お渡しできるようになった物から順次ご案内、と考えています。

 

販売はご来院時に限定し、配送等は考えておりません。

 

また決まりましたら、こちらでご案内させていただきます。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

伝 106

弛まぬ心(平常心)で今を生きなさい

 

それが最後の仕上げです

 

 

 

ドライブ

昨日のお休みは家族で沼津港深海水族館に出かけてきました。

 

息子が数年前にNHKで放送されたサメの特集を観て以来興味があり、数日前に深海ザメのラブカが捕獲されて展示されていることを知り出かけたのですが、残念ながら前日に息絶えてしまい見ることはできませんでした。

 

しかし、天候は穏やかで富士山もきれいに見えていたことからぼーっと見ていたところ、伝106の内容がインスピレーションとしてありました。

 

備忘録のようなものとして残しておこうと思います。

 

今日は今日でちょっと面白い体験ができ、いろいろ動き出しているようですので今後が楽しみです。

 

 

 

備忘録 め~も

これこそ個人的なメモでしかないのですが、一応書き留めておこうと思います。

 

 

 

・存在を束ねる者

 

・胡椒の粒のような地球

 

・大局的な見方とその感覚

 

・エゴで見る意識の世界はすべて局所的にしかとらえられない

 

・同調することで肚がきまってくる「なにか達」

 

・意識レベルに差がありすぎると、下位の意識は大変、ベスト尽くすしかないじゃん、という感じ

 

 

 

ここ二日ほど面白い体験ができているものの書くにはちょっとまとまりがないため、整理がつくことがあれば書くかもしれませんので、メモだけ残しておきます。

昨日はまた違いましたが、今日のはなんというか、すごい軽い感じで生きていいんだな、という感覚の中に身を置いたひとときでした。

 

昨日のは仕組みとして淡々と機能することから見ると、地球があらびき胡椒の一粒くらいで、エゴはほんとちっぽけな粉というか粒子くらいのもの、という感覚です。

 

わかりづらいと思いますが、自分用のメモですのでご勘弁ください。

 

それにしても、私たちってなんなんでしょうね。

 

まだそこまでいっていませんが、もっと取っ払ってしまえるものがまだまだたくさんあるような気がしました。

 

一時的かもしれませんが、なんだか今まで以上に楽しくなっています。

 

なに書いてるんだか・・・

 

 

 

妻の迷言

先日、妻と仕事の話をしていた時のことです。

 

妻「そういえば、黒頭巾(くろずきん)さんってさ・・・」

 

私「黒脛巾(くろはばき)さんね。」

 

 

 

「鵜呑み」

 

「2016/5/1 No.2827」

 

「メモ 基本的な考え方」

 

「身の丈にあった取り組み方」

 

「自信がとっても大事」

 

「雑記とお休みの御案内」

 

「タイタンさんへのコメント」

 

 

 

いらしていただいた方にお話できることがありますが、まずは御自身でお考えいただくことが大事ですので、上記の過去ブログなどもヒントにしていただき、今一度御自身の方向性や取り組みについてもお考えください。

 

今はこれまで学んできたことが本格的に試されていると感じます。

 

先日の「伝 106」も今このタイミングであることが現象化する前に私が受け取った言葉を書いたものですので、よくよくお考えいただくといいのではないでしょうか。

 

今日感じたことですが、見えない世界ではひとつ非常に大きな節目(期限)をすでに越えたような気がしています。

 

 

 

メモ 3回目

ここ最近で2日ほど面白い体験をしたのですが、今日は3日目の面白い体験として、夏至から数えて3回目の「気分がいい」状態になりました。

 

(※2回目は書いていないかもしれません。)

 

つい30分ほど前のことでいろいろ感じたことがあったにも関わらず、いまはほとんど忘れかけています。

 

感受性の変化がよくわかりました。

 

メモとして。

 

高められた意識状態は方向性をだして取り組むことで到達できると思います。

 

今回それを感覚的に感じました。

 

気分がいい生き方ができるようになっていけばいいのです。

 

明日には忘れていそうなので、記録だけ残しておきます。

 

 

 

明日はまだ空きがあるので、ご予約・お問合せ、お待ちいたしております。

(※営業時間外はメールにてお問合せください。夜間でもメールしていただいて構いませんが、返信はおそらく明朝になります。)

 

年末にかけてご予約も徐々に入り始めていますので、ご検討中の方はお早めにご連絡いただければと思います。

 

 

 

つぶやき

自分の他者に対する発言は、自分自身に向けられていることがあります。


だからこそ、自分の発言や行動など、自らのエゴのチェックが重要なのです。


とても大事なことなのです。


それは自らの運命さえも予知してしまうほどのことがあるのかもしれません。





資料 全託について

最近いらしてくださった方に一部販売させていただいたのですが、「全託について」という資料をつくりました。

 

しかし、確認するたびに修正・加筆の繰り返しでしたので、なかなかここに書きこむことが出来ずにいました。

 

すでに販売した分もありますが、内容や言葉など粗い点もありましたので、さらに手を加えてある程度今の時点で納得のいくものに仕上げてあります。

 

ページにして14ページほどで、A4用紙に印刷したものをクリアファイルにいれてお渡しする形になります。

 

またいずれ手直しするかもしれませんが、内容はある程度しっかり書けました。

 

ご希望の方には税込300円で販売しますので、施術でご来院の際にお声かけください。

 

 

 

今月のご予約も徐々に埋まってきています。

 

これまで伝え方に気を使いすぎたことと、ためらいもあり言い切れないことがありましたが、今はなるべくエゴの歪みに気づいた時ははっきりお伝えしていこうと考えています。

 

 

 

ご来院が初めての方などは特にそうですが、前もって気になっていることや近況などはメールしていただくことで、改善のポイントもわかりやすくなり効率よく施術時間を使ってエゴを薄くしやすくなります。

 

こちらからの返信は簡易なものになるかもしれませんが、定期的にご来院いただけないような方はそういう方法もありますので、上手にご活用ください。

 

ご予約のお問合せを、お待ちいたしております。

 

 

 

 

メモ つぶやき

祈りについて少し気づけたと今日は喜んでいましたが、生きてると色々あるものですね。



メモ お祈りについて

その時大事だと思うことを、一生懸命やること。



天命についての気づき

 

16日のことですが、あることをきっかけにして、自身の天命の意味がわかりました。

 

そして、感じたことが、

 

「今まで生きてきてよかった」

 

「自分は今まで自分のために生きてきた」

 

「幸せになるために生きていたんだ」

 

ということです。

 

 

 

天命の意味を私はそれまで勘違いしていて、使命のようなものと捉えていました。

 

しかし、今回の気づきでわかったことは、天命とは自分の思いであり、生きる目的はそれを果たすことに他ならなかったということです。

 

 

 

因果応報は思いで運命をつくる仕組みです。

 

思い通りに生きられたら幸せだと私は思っています。

 

自らの天命の意味が分かった時に感じた幸せな気持ちは、思い通りに生きられた、と素直に思えたからでした。

 

 

 

私たちが生きる目的は、幸せになることです。

 

思うように生きられた時に幸せなのです。

 

自らの思いを果たすため、幸せになるため、私たちは生まれてきました。

 

全てを忘れたところから始まり、自らの思いを探して、それを見つけて、その思いを果たし、幸せを感じる。

 

それが天命を果たすことです。

 

 

 

そのために必要な方法をこれまでブログに書いてきましたし、これからもそれを伝えていきます。

 

全体性、方向性、因果応報、エゴ、など、そうしたことを使ってお伝えしています。

 

指導という形でいらしてくださった方たちにお伝えすることが、私の役目でもあります。

 

まだエゴ主体で生きているので、至らない点もございますが、これまで書いてきた方向性で生きていきたい方は是非いらしてください。

 

施術を受けにいらしてください。

 

お手伝いさせていただきます。

 

 

 

ここまで書いたものを読み返してみて思いますが、私はやっぱり白ですね。

 

黒で書くのは苦手です。

 

黒で書くと、それを読んだ方の中で嫌悪感が出る方もいると思うと、やはり黒で書くにはもう少し自身のレベルをあげないと、と思います。

 

 

 

誤解している方が相当数いらっしゃるようなので一応書いておきますが、黒だから間違っている、歪んでいる、ととっさに判断している方は思い込みがあることに気づいてください。

 

方向性をどう出しているかによりますが、意識を上げるなかで問題になるのは、白か黒かではありません。

 

歪みを生むか生まないかです。

 

 

 

黒を見て「悪」「歪み」「間違っている」と判断した瞬間、白の人はそれ以上考えようとしなくなります。

 

エゴが自らに目を向けなくさせているのです。

 

人のせいにする時点で、なにか自分自身に課題が隠れていると考えるといいですよ。

 

 

 

方向性という言葉の意味をよく考えて、本当によく考えて、考えすぎるくらい考えて、人のコメント等見ながら今後の御自身の方向性を決めていただく時期かと思います。

 

がんばってください。

 

 

 

是非考えてください

この前のブログ「天命についての気づき」に、UENさんがコメントを書いてくださいましたが、参考になる方が多いと思います。
是非読んで考えてみてください。
いらした方にはこれまで話したことがありますが、全体性がある、とつよく思うことが大事です。
因果応報が働くので、あるのかな〜、だと、あるかもね〜、という程度でしか返ってきません。
つよく思うことが大事です。
『体験した人の言葉には力があり真実がある。
その人の言葉を信じられたなら信じた人も力と真実に近づくことができる。』
 
これはある方の言葉の引用ですが、こうしたこと一つ一つを積み重ねていくことで前に進むということが、私は実感としてあります。
全体性をつよくあると思えるかどうか、それによってその先は大きく変わります。
 
実体験のある方からの言葉を私は信じ、実際に私もプチ体験をさせていただけたこともあり、引用した言葉を実感しています。
 
大事なことですので、よく理解に努めていただきたいと思います。

冬至でどうなのかはわかりませんが、方向性が一つ出せると取り組みやすくなるので、機会があったほうがやりやすい方は、こういうことを利用して取り組んでいただければと思います。
 
UENさんへのコメントと兼ねて書きました。
 
UENさん、ありがとうございます。

最後の一片

先ほどですが、これまでお伝えしてきたお話の最後の一片を教えていただくことができました。

 

「完成」と一言私の神様からもあり、今日はこれから妻を相手にその理解に努めることになります。

 

聞いて「ああ、そうか」と納得できましたが、「これが答えだよ」と言われないと分からなかったです。

これまでの理屈が入っている方ほど、深く納得できるお話です。

 

今はいらしていただくことにも意味がありますので、まずはいらしてくださった方に分かりやすくお伝えできるよう努めます。

 

 

このことを皆さんにお伝えできる私は、とても幸せです。

 

ありがとうございます。

 

 

 

祈りの力

 

今日いらしてくださった方と話をしている中で、祈りには歪みをとる力がある、ということを改めて考えることがありました。

 

 

 

全体性には歪みをとる力がありますが、その全体性と方向性があっていれば、その祈りは歪みをとる力があるということです。

 

 

もしくは、歪みを取る力があるものを祈りと呼ぶといった方がいいかもしれません。

 

 

天命は全体性にあった方向性で生きることです。

 

 

 

天命に生きられているときは、歪みをとる力が働いているということになります。

 

 

 

そんなことを感じながら今日の最後の患者さんに施術をしていたところ、先日の3度目の体験の時に歪みをとる力を感じていたことにも気づき、方向性を合わせながら施術するということが少しわかりました。

 

 

 

あの時に種まきをしていただいたこともわかりましたので、これをなんとかものにできるようにしたいと思います。

 

 

 

簡単ですが

今年も一年お疲れ様でした。

 

新たな年が皆さまが心から自分の幸せを願い生きられる年となりますように。

 

ありがとうございました。

 

 

 

一つのまとめとして

自分の「こう生きたい」という方向性を打ち出し

 

 

 

その方向性で結果を出すためにベストを尽くしていけば

 

 

 

その結果がでたときに

 

 

 

それまでのすべては肯定される

 

 

 

その過程で生じる様々な思いも

 

 

 

一度に一つだけの理屈で結果をだすための取り組みに意識を向けることで

 

 

 

否定的に捉える必要はないとわかってくる

 

 

 

全肯定の生き方になり

 

 

 

全体性に至る