夢物語、かな

個人的なお話として。



昨日、帰宅前に施術室でお祈りしていると、ある光景が浮かんできました。


見上げるどころではないような巨大な赤鬼が、大地を見下ろしながらなにかをしていました。


時々地面に顔を押し付けるようなこともして、砂漠のある地域のような印象です。


不穏な感じはないものの、なかなか消えることありませんでした。


後から感じたのは、地球の身震いに関する事象を視覚化して見せられたのではない、ということです。


(顔は妖怪枕返しのような感じでした。)



また、今朝がた5時ころに目を覚まし、以前亡くなったおばの気配を感じました。


今日は命日で、すっかり忘れていたのですが、静かに、しかし必死に私に頼みごとをしている印象でした。


おばからの印象は、もう時間がない、(あることを)なんとかしてほしい、というものです。


しかし、私にはできないことでありお断りしたのですが、やはり夏至までにできることはやっておく必要があると改めて気づかされました。



今回のふるいはいろいろ影響がありそうで、クリアできたにしてもできるだけ身軽になっていたほうがその先もさらに楽になりそうな気がしました。


また、いま現在はまだギリギリなんとかなる方もいるようで、悪あがきではありませんが、それぞれのベストを尽くしていただくに越したことはないと思います。



気づいたこと、感じたことなど、折にふれて書いていければと思っています。