夢物語、かな

個人的なお話として。



昨日、帰宅前に施術室でお祈りしていると、ある光景が浮かんできました。


見上げるどころではないような巨大な赤鬼が、大地を見下ろしながらなにかをしていました。


時々地面に顔を押し付けるようなこともして、砂漠のある地域のような印象です。


不穏な感じはないものの、なかなか消えることありませんでした。


後から感じたのは、地球の身震いに関する事象を視覚化して見せられたのではない、ということです。


(顔は妖怪枕返しのような感じでした。)



また、今朝がた5時ころに目を覚まし、以前亡くなったおばの気配を感じました。


今日は命日で、すっかり忘れていたのですが、静かに、しかし必死に私に頼みごとをしている印象でした。


おばからの印象は、もう時間がない、(あることを)なんとかしてほしい、というものです。


しかし、私にはできないことでありお断りしたのですが、やはり夏至までにできることはやっておく必要があると改めて気づかされました。



今回のふるいはいろいろ影響がありそうで、クリアできたにしてもできるだけ身軽になっていたほうがその先もさらに楽になりそうな気がしました。


また、いま現在はまだギリギリなんとかなる方もいるようで、悪あがきではありませんが、それぞれのベストを尽くしていただくに越したことはないと思います。



気づいたこと、感じたことなど、折にふれて書いていければと思っています。






コメントをお書きください

コメント: 2
  • #1

    kazu (木曜日, 11 6月 2015 17:35)

    赤鬼は、非公開情報8の目次にあるなまはげのことかもしれないと思いました。

  • #2

    だい (木曜日, 11 6月 2015 17:50)

    Kazuさん
    あとから目次が出ていてその可能性も考えました。
    顔はたしかにそれっぽいのですが、どうなんでしょうね。
    地球の意思を具現化する自然災害を視覚化したものかとも思います。
    なまはげの項がいまから気になります。