夢をもって生きなさい

さきほど多摩川の土手付近で空を見上げると、虹色に光る細長い雲を見つけました。


写メだと色がうまくでていませんね・・・


感じとしては、羽衣をまとった龍のようでした。


「夢をもって生きなさい」


そう語りかけてきている感じがし、この写メを撮ったあとの患者さんにそのようにお伝えいたしました。


その方に向けたものであったと思いますが、いろいろな方にもむけられている言葉のようにも感じたので掲載しておきます。





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コメント: 7
  • #1

    金太郎 (月曜日, 13 7月 2015 22:34)

    残念ですが、あれは水平アークといってケムトレイルの中のアルミニュームに太陽が反射したもので
    ケム爆撒きの日によく現れる虹です。空がうんと濁っている日によく観察されます。
    今年きれいな青空が見られた日はたった2日でした。
    毎日空気が臭いです。

  • #2

    だい (月曜日, 13 7月 2015 22:55)

    金太郎様

    ドッヒャーっヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3

  • #3

    だい (火曜日, 14 7月 2015 17:44)

    金太郎様

    昨日はコメントをいただきありがとうございました。
    (#2については御愛嬌ということでお願いします。)
    私とはまた違う物の見方に学ばせていただいています。

    拙いブログを読んでくださっているのでお分かりだと思いますが、私はまだまだ勉強中でして物事をわかっているわけではありませんので、自分の生き方として身についていない点も多くあるのですが、せっかく知的なコメントをいただいたので無い頭で改めて考えさせていただきました。

    金太郎様のコメントを読むと私の生きたい生き方とは違う考え方でしたが、金太郎様の信じているものの見方を教えてくださろうしたのだと思います。

    金太郎様は宇宙全史というワークを御存じでしょうか?
    私はそちらでいろいろと勉強させていただいております。

    そちらでは、これから大変な時代がやってくると教えていただいておりますので、日々の取り組みとして物事をどうとらえるかということは非常に重要なことだと感じてもいます。
    金太郎様のように現象を調べて理解する取り組みは私は苦手でして、すごいな、と思います。

    現在目下の課題の一つとして、これから大変な時代を迎えるにあたりどうしたら気分よく生きていけるのか、ということを考えています。
    人によって見えていることが違うということは、自分の見えていることだけがすべてではないということではないでしょうか。
    とらえ方の違いとして様々な見方があるなかで、どんなに苦しい状況であっても物事を肯定的にとらえていけば成長するでしょうし、否定的に見ていけば停滞することが多いと思います。
    「どんな状況であっても生きていこう」と思えば、気分よく生きられたほうがいいので、私はより成長していくほうが気分がいいこともあり、そのように過ごせるように取り組んでいきたいです。

    金太郎様はお手紙を「書いたり」「もらったり」してことはありますでしょうか?
    私には2人子供がいるのですが、ときどき私のために手紙を書いてくれたり絵を描いてくれたりします。
    またいらしてくださった方たちからお礼のメールをいただくこともあります。
    そうしたものは字の羅列や色をただ塗っただけのものかもしれません。
    しかし、心を込めて書く、想いをこめて伝える、そうした目に見えないなにかというものをこの歳になるとなにか感じるような気がするのです。

    上記の写真の光景にしても、いまの私ではよくわからない存在から想いを伝えられていると感じブログに載せました。
    それは独りよがりかもしれませんし、誰かに見せられるものでもありません。
    誰かに分かってほしい、というものでは当然なく、伝66にもありましたように受け取りたいあり方をしている方に届けばいいかとおもって掲載しているものですので、金太郎様とはまた違うとらえ方があるのだと思っていただけたら、という感じです。

    当院での施術でお伝えしていることは金太郎様を納得させられるようなものではありませんが、今後様々な方がいらしてくださることも踏まえて今の私では相当に力不足だと実感したため、今後をいただいたご感想を励みに精進いたします。

    今後ともよろしくお願いいたします。

    追伸
    空が濁ってようが空気が臭かろうが、楽しみを一つ見つけただけで感じ方って変わりませんか?
    豪華な食事に髪の毛入っていたら途端に味が分からなくなり、ひもじい中でありつけた一口のおにぎりなら多少下に落ちても気にせず感謝して食べられたりするのが人間なのかと思うので、まあ、好きに生きるというのはそういうことなのかもしれません。

  • #4

    金太郎 (水曜日, 15 7月 2015 12:08)

    余計なことを申し上げてしまったたようです。
    忘れて下さい。

  • #5

    だい (水曜日, 15 7月 2015 21:33)

    金太郎様

    今回コメントをいただいたことで、私自身の執着ともよべるものに目を向けるきっかけをいただいた気がしています。
    見て見ぬふりを決め込もうとしていたようで、具体的に自覚はできていませんが向き合うべきことでもあるようなので、この機会を逃さずに取り組むつもりです。

    今回の私の返答に対してきちんと御返事いただけたことがまずうれしかったです。
    またそうしたことをするにあたって、やはりエネルギーをお持ちだということの確認もできました。
    論理的に物を考えられ、根拠を明らかにしようとできるだけのエネルギーをお持ちですから、とても素晴らしいと思います。
    また余計なことではなく、あなた御自身がおもっていることをきちんと好意をもってお伝えいただいたそのこと自体がとてもこれからの時代に欠かせない大事なことでもあるはずです。
    自分を表明する、自分がある、そうしたことがいかに重要なことであるのか、宇宙全史の別巻にも書かれていました。
    あなたのような方がコメントをくださることは私にとっても貴重なことです。
    お互いにがんばりましょう。
    ありがとうございます。

  • #6

    金太郎 (木曜日, 16 7月 2015 00:28)

    だい様 
                                                                  御丁寧なお返事ありがとうございました。
    大変、誠実でまじめなお方と感心致しました。 私は「20年後世界人口は半分になる」と
    「宇宙全史1」を拝見しまして、陰始なる存在に驚きました。
    時々質疑応答も読ませていただいております。
    まだまだ理解不十分なところもあり、再度読み返して学びたいと思っております。
    これからも、どうぞ宜しくお願い致します。

  • #7

    だい (木曜日, 16 7月 2015 00:38)

    金太郎様

    ありがとうございます。