節分を前に

先日BBSで大きな発表があり、ここ数日は落ち着かない方もいるのではないでしょうか。

 

やってきたことが形になる時というのは、うれしいですよね。

 

無事果たされることを願っています。

 

 

今日いらしてくださった方とのお話です。

 

好不調の波がありますが、低調の時ほど、どん底に近いところでつかみとった自分の信じられるものや大事に思えることほど、重要なのだと知りました。

 

最小単位の自己肯定感というもの、それを認められないらば、その上にどれだけいい経験を積んだとしても、最小単位の積み重ねである以上はなにも積みあがっていかないのと同じ、そういう言葉が出ました。

 

そこから思うような生き方にシフトしていくのも大変だとは思いますが、完ぺきにはできなくても、取り組めば変化もするし前進もします。

 

思うように生きられる、自由を感じて生きられたら、いいですよね。

 

やったことが返ってくるわけで、思うようにやって思うような結果が返ってきたなら万々歳です。

 

やってないことが返ってきたらちょっと怪しいので、そういう時は慎重に見定めてもいいと思います。

 

これまでの取り組みの中間発表としてどういう結果がでるのか、今回の節分はそういう気持ちで迎えようと思います。

 

明後日の朝がどうなっているのか、楽しみです。

 

 

 

全然関係のない話ですが、ちょっと目に入ったので興味のある方は見てみてください。

 

水木しげるさんの対談です。

 

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/47443?page=2

 

 

 

写真は息子作「猫」です。

 

手塚治虫さんっぽいかな(笑)