書き込みました、が、

昨夜、BBSに書き込みをしたのですが、控えておくことを忘れてしまいました。

 

残してあればこちらに載せたのですが、BBSで掲載されるとは思いますので、そちらを見ていただき、考えていただければと思っています。

 

御自身の整理にもなりますし、出来る方は今回のwombatさんからのご質問に回答をされてみてはいかがでしょうか。

 

今回BBSの更新に気づき、時間があまりなかったものですからざっと目を通した直後に妻に話をしました。

 

「『BBSの更新があってね、五井先生が何を考えているか答えてください』という感じの課題が出されていたよ」と、それだけ話しました。

 

すると、話し終わらないうちに、『「※※※※※※※※」ってことでしょ?』と即答。

 

このところの更新そのものを妻は見ておらず、内容をほぼ知らないままインスピレーションだけで答えていましたが、どうなんでしょうか?(笑)

 

洞爺湖に行って以来、妻のつながりはかなりよくなっていますので、私の考えも似たようなものでしたし、ご回答が楽しみです。

 

今はまだ考えている最中の方もいると思いますので、他の方の考えを邪魔してはいけませんし、妻のコメントは※にて書かせていただきました。

 

 

 

次週の3日(火)、4日(水)は営業いたします。

 

まだスケジュールに空きがございますので、平日ご来院が難しい方、年度初めの忙しさで疲れがたまっている方など、連休明けから気持ちよく働けるようこの機会にお越しいただいてはいかがでしょうか。

 

お問合せをお待ちいたしております。

 

 

 

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コメント: 3
  • #1

    RS (月曜日, 02 5月 2016 21:03)

    だいさん、こんにちは。BBSの書き込み拝見しました。最近思うのですが、陰始を怖いとか嫌だとかあまり感じなくなってきました。別に擁護するわけじゃありませんが、このシステムは分離体験世界の必要悪として導入された経緯がある以上、そう考えることも大切なことではないか、そう思えるのです。確かにこれからの地球には必要がないのでしょうが、かといって、分離体験の探究の可能性を拡げたという点まで否定してしまってはなんかバランスを欠いているような気がします。クズがクズで終わらないためには、一ヶ所に集められて燃やされエネルギーに強制還元されるしかないのでしょうが、陰始システムとは、情をいわば凝集剤とする地球霊界規模での強制固めるテンプル、ではないかと思えて仕方がないのです。五井先生は世界平和のお祈りという小型焼却炉を我々に持たせて、自分で出したゴミは自分で片付けられるようになりなさいね、と仕向けてくださっていると思うのです。BBSの左側に虚空蔵さんが記してらっしゃた「ねたみそねみ」などの業想念は神が創ったものなどではなく、神から分かち与えられた自由意思を濫用して人類が作ったものだと思います。神に帰属するものではないと感じます。それ以外は全部、神様が与えてくださったもの。だから我々人間自身でなんとか焼却炉にくべないと地球を卒業できない、つまり宇宙人類になれないような。。。それが宇宙の理であり、神の真愛を知っておられる五井先生だからこそ、その理を曲げることは決してないのだと思うのです。神の慈悲が続く限り本人が変わる意志をもてるようフォローして待つ。でも、結果には執着されていないとも思いました。少々脱線気味でしたが、GWで時間があったものですから思う所を書かせていただきました。

  • #2

    だい (月曜日, 02 5月 2016 22:43)

    RSさんへ

    BBSに書き込まれた方がいいような内容を書いていただき、ありがとうございました。

    少し読み返しながら整理して考えてみたいとおもいます。

    また、いらしてくださったときにでもお話できればうれしいです。

    ありがとうございました。

  • #3

    RS (火曜日, 03 5月 2016 01:48)

    とりとめのないことを思い付くまま書いてしまいました。ところで五井先生は陰始のことをどう思ってらっしゃるんでしょうねえ。たしか「誰が地球に残るのか」のイエスの章には、イエスですら陰始に利用されていたとありました。地上に出てくる以上、低自我が利用されるのが避けられないなら、生前のガンジーも五井先生も然り。五井先生は、陰始に染まらざるを得ない低自我に対する向き合い方を、「沈黙」という明快な行動で示されたのかもしれません。いまは陰始を攻撃しない、憎まない、
    恐れない、嫌わない、というのがどうも正解のような気がしてきてます。陰始にとりこまれていたらすみません。今度お伺いした際、ご教示いただけると幸いです。自分ももう少し考えてみます。