いろいろと・・・

 

以下、まとまりなくまた書き連ねたので、よければお読みください。

やや長めです。

 

 

 

これからの時代は、お互いの自由を認められる社会、ウソや矛盾を減らしていく方向性。

 

 

 

ありのままに近づくので、着飾った虚飾やウソはばれて、身の丈にあった姿になっていく。

 

特別なことを求める気持ちは、ありのままとは違う方向性にもなることがあり、注意したい。

 

「これしかない」という考え方も、時にエゴをつよくしてしまうため、その意味をよく考えてみる必要がある。

 

「無きゃ困る」「依存」は無理をしているのかもしれない。

 

「無ければ無いでいい」「あればあったで使う」なら否定は無いし、「無理」も無い。

 

 

 

思っていることと行動が一致した状態になればいい。

 

ありのままを素直に認められていないから、何かあるときにウソや虚飾がバレやしないかと不安になり、平常心を保てなくなる。

 

ありのままを認められるようになることが、平常心を保てるようになるために必要なこと。

 

自信が大事になる。

実力相応になっていく。

 

 

 

お祈りが感謝行であるならば、ウソの少ない、感謝の気持ちでのお祈りにしていくほうが自然。

 

程度の差はあるけれども、祈らないよりは都合であっても祈れば祈っただけ変わる。

 

しかし、どうせなら都合で祈るよりも、感謝の気持ちで祈れると、よりいい。

 

感謝して祈らなくては「いけない」、だと素直な思いとは違うし、できなかった時に自分に対して否定的な気持ちになり葛藤を生じカルマが増えてしまう。

 

無理はしない。

 

いまできないなら、できないでいい。

 

まずは、できるようにしていく「つもり」になれば、それだけでも方向性がでるのでよしとして、意欲を高めながら徐々に取り組めるようにシフトしていくと無理が少ない。

 

 

 

感謝の気持ちで祈れたときは、思いと行動(お祈りとその文言の意味)が一致して、ズレの少ない、ウソの少ない、深いお祈りになる。

 

より良いものとなる。

 

 

 

思いと行動が一致していないときは、思うような結果がでない。

 

それは自分の思いではなく、自分以外の誰かから思い込まされたものだからかもしれない。

 

全体性を損なうエゴは、素直な自分の想いではなく、そうした他者からの思い込みであることがある。

 

 

 

全体性に馴染むエゴは、自分の素直な思いと方向性があっている。

 

エゴを薄くする、とは、全体性を損なうエゴを、素直な思いに近づけていくこと。

 

思い込み、考え方を変えていくこと。

 

思い通りに生きられるようにしていくこと。

 

 

 

段階にもよるが、やるべきこと、とはこういう取り組みであるといいのではないか。

 

自分に向き合う、とは、こうした思い込みに気づいて、気づいた時に変えていくこと。

 

気づいた時に取り組むことなので、常にできることでもない。

 

 

 

思い通りにならないことを不自由という。

 

だったら、自由な生き方は思い通りに生きられること。

 

そういう方向性で自力を磨いて伸ばしていく、その取り組みのためのフォローを、見守ってくれている存在達はしてくれている。

 

自力がつかなければ、フォローはただの虚飾になってしまう。

 

フォローを外してみた時に、「以前と変わっていませんでした」では、新しい時代に生きていくだけの力を備えていないことになる。

 

「20年後に地球に残ります」と言っても、これでは行動が伴っていないことになるので、そういう結果になってしまう。

 

やるべきことは、やったほうがいい。

 

なんとかしてくれる、ではなく、なんとかする、という気持ちを大事にするといい。

 

 

 

今回の内容はこんな感じでしょうか?

「アナと雪の女王」

 

https://www.youtube.com/watch?v=cvj3-MZO9Tw

 

 

 

 長くなってしまったので、ここまでにします。

 

他のブログと重複するところもあり、今回も整理はできていません。

 

いろいろ考えていると次々出てくるので、書けるときに書いておこうという感じです。

 

少しでも意欲のある方は頑張っていただきたいということもあり、ブログにいろいろ書くようにしています。

 

とりあえずでもいいので、読んでいただけるならばうれしいです。

 

内容については、読む際に御自身でも考えながら読んでみてください。

 

私が気づいていない理解不足なところもありますが、今後も考えながら少しずつ分かりやすくしていきたいと思います。

 

よろしくお願いいたします。