平常心を保つこと

前にも書いたかもしれませんが、平常心を保つということについて、「ぶれなくする」と考えていると大変だと思います。

 

ぶれてもいいけれど、「平常心に立ち返る速度を早くしていく」と考えるといいのではないでしょうか。

 

「ぶれてはいけない」と思っていると、葛藤が生じることもあるので。