忘れた頃に

目を向けるところによって感じ取るものも変わりますが、何かを見ている時というのは他を見ていませんので、忘れた頃になんとやらというのは、そういう時の話なのかもしれませんね。
写真は息子作「チョウチンアンコウ」です。