その十五

8月23日から始まった3ヵ月というお話ですが、昨日の10月23日に、1カ月前倒しで区切られました。

 

 

 

私たちの日常生活ではあまりそういうことを実感することもないまま区切りを迎えましたが、神さまたちの取り組みは結果をだせず、この宇宙を今までよりよくするために、全体として作り直しの方向に向かい始めたようです。

 

 

 

あちらの世界でも今後の方針に反対するものたちが多数いて、結果を出せなかったようでした。

 

 

 

 

 

ここでいう宇宙とは、オーム宇宙ではなく実存以下の宇宙を指します。

 

 

 

これは初めてのことだそうで、どういう内容で作り直すのか、すでに決まっていることもあると思いますが、これからある程度時間をかけて話し合われていくようです。

 

 

 

 

 

いまはおおまかなことしかわからない状態です。

 

 

 

ユートピアやディセンションなど3つの段階にわけて、というお話もリセットになるようです。

 

 

 

しかし、ある存在にとってはこの状態でさえ、よりよくするという方向性にあっているため、計画通りに進んでいるといえるようです。

 

 

 

 

 

状況がはっきりしないものの、私がお伝えしていく個々の取り組みは、これまでと変わりません。

 

 

 

どういう状況であっても変わらない取り組みをお伝えしてきていますので、自分が生きやすくなるよう、現状をよくするように続けていただければと思います。

 

 

 

作り直しといっても、丸々すべてをやり直すのか、歪みの少ないものは残していくのか、そういったこともわかりません。

 

 

 

ただ、生きている限りいまやったことがこれからも返ってきますし、作り直したあとの宇宙は全肯定を目指すことになるので、どちらにしても今までお伝えしてきた取り組みはよりよい選択になります。

 

 

 

大まかな状況としてお伝えはしていますが、ご自身で判断することに変わりはなく、確認のとれないお話を書いていますので、目の前のことに集注していただければと思います。

 

 

 

これまでの経緯があるため、書くことにしました。

 

 

 

 

 

18日(水)の朝、新年を数日後に控えたすがすがしさのようなものを感じたのですが、その夜この事が決まり、こういうことだったのか、という感じがしています。

 

 

 

事前にみなさんにお伝えすることも考えましたが、それはしなくていい、ということを何度も感じたため、事後報告とさせていただきました。

 

 

 

 

 

また、20日(金)の昼間、「あなたの役割は一つ終わった」とあり、その時はなにを指しているのかわかりませんでしたが、もう宇宙全史に関してなにかをする必要はない、といまは感じています。

 

 

 

五井先生や他のことはともかく、今後は宇宙全史について率先して書くことはしないと思いますし、関連してのご質問もブログで答えることは私の役割ではないようですので、なにかあればあちらでお尋ねください。

 

 

 

関連して気になることなどあれば、いらしたときに直接お尋ねいただければと思います。

 

 

 

ブログについても、いろいろな方が読みやすい形になるよう、今後は考えていくつもりです。