テントウムシ

昨日は自宅周りで遊ぶ息子に呼ばれて行ってみると、テントウムシのたくさんいる木を見つけていました。

 

一緒に見ていると、ちょっと珍しいものもいて、しばらく一緒に観察していました。

 

私が子供のころにみていた図鑑には載っていないような虫を、この歳になってから近所ではたまに見ることがあります。

 

こういう身の回りの発見には、しばし時間を忘れて過ごすことが出来る楽しみがあるため、よかったです。

先日BBSに掲載していただいた内容は、もう少し補足や修正を加えたものをここに載せてみてもいいかな、と考えています。

 

どうなるかわかりませんが、明日明後日は用事でほぼ丸二日時間がありませんので、来週どうするか考えます。

 

正直、慈悲がなんなのかわからなかったため、掲載していただいたものには書けませんでした。

 

わからない、といって放置するわけにもいかず、「慈悲ってなんでしょうか?」と問いかけてみたところ、「伝  103」の内容が返ってきたので、掲載してあります。

考えられる方は、御自身でも一度考えてみるといいのではないでしょうか。

 

 

 

他の数名の方にも伝えてはいますが、本日いらした患者さんとお話していて、宇宙全史1巻のP.345~P.348、特に9,10の形質に目を通すことをお伝えすることがありました。

 

一つの大きな方向性でもありますが、「正常な自我の形成」ということを意識していくといいと思います。

全体性を損なわない考え方、自分の生きやすい考え方、ウソや偽りのない(少ない)生き方、などがそれにあたるでしょうか。

 

本をお持ちの方は、この機会に改めて確認してみてください。

 

 

 

明日はお休みになります。

 

(余談ですが、明日は新月ですね。満月は22日(日)だそうです。)

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コメント: 1
  • #1

    RS (日曜日, 08 5月 2016 13:29)

    だいさん、こんにちは。先日はお世話になりました。これまた、素晴らしい写真ですね。

    なんか気になるので調べてみましたら、

    てんとう虫は天道虫。太陽向かって飛ぶ習性がある虫、だそうです。

    とりわけ、「七ほしてんとう」は、キリスト教圏では聖母マリア様に通じ、なんでも人々の7つの悲しみを背負っているんだとか。

    以上、ほぼネット情報の受け売りですが(笑)

    以下は、例によってインスピレーション遊びです。

    てんとうむし
    10(テン)、十(とう)、64(むし)。
    8・8(はっぱ)64。葉っぱ