一つのまとめとして

自分の「こう生きたい」という方向性を打ち出し

 

 

 

その方向性で結果を出すためにベストを尽くしていけば

 

 

 

その結果がでたときに

 

 

 

それまでのすべては肯定される

 

 

 

その過程で生じる様々な思いも

 

 

 

一度に一つだけの理屈で結果をだすための取り組みに意識を向けることで

 

 

 

否定的に捉える必要はないとわかってくる

 

 

 

全肯定の生き方になり

 

 

 

全体性に至る

 

 

 

 

 

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コメント: 7
  • #1

    haru (金曜日, 30 12月 2016 23:59)

    先日は、施術いただき誠にありがとうございました。様々な観点から、丁寧にお話ししていただき、本当に感謝です。自分にとって大事な事は何かを確認しながら、進めていこうと思います。どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。これからもよろしくお願い申し上げます。

  • #2

    だい (土曜日, 31 12月 2016 16:35)

    haruさん

    方向性をだせるようになってきたら軌道修正も大事ですが、なにより諦めないことが大事です。

    途中で諦めてしまうと、それまでの取り組みに対して否定が入ることもありますし、責任転嫁したり、方向性を見失うこともあります。

    途上の大変さを実感しながらの毎日ですので、強い気持ちを育んでいることも自覚しつつ、今の取り組みを続けるようにしてください。

    よいお年をお迎えください。

    来年はさらに成長していく姿をみせていただけることを楽しみにしております。

  • #3

    ユキ (土曜日, 31 12月 2016 20:21)

    先日はありがとうございました。
    方向性が出せたこと嬉しく思います。 上の意識と繋がる努力をというのは、突然心に浮かんだことなんです。
    焦らず腐らず私らしく進んでいきます。
    良いお年をお迎えください。

    来年もお伺いします。その節はよろしくお願いします。

  • #4

    だい (土曜日, 31 12月 2016 22:08)

    ユキさん

    先日はご来院をいただきありがとうございます。

    『焦らず腐らず私らしく進んでいきます。』

    この一文は、ユキさんが他の誰でもなくご自身をあてにできるようになるための大事な一歩です。

    来年もさらに成長していけますように。

    ユキさんも、よいお年をお迎えください。

    またのご来院を心よりお待ちいたしております。

  • #5

    だい (土曜日, 31 12月 2016 23:43)

    メモです。

    帰省した実家でつい先ほど今年最後に目にしたのは色紙に書かれた
    『神人一如』
    の四文字でした。

    実家の祖母が山岳信仰をしていた関係で書かれたもののようですが、他にもその山岳信仰の祝詞集にある開闢祝詞に、この一年で学んだことの多くが記されていました。

    読み返しながら年越しになりそうです。

    改めて、みなさんよいお年をお迎えください。

  • #6

    バンコクマリ (日曜日, 01 1月 2017 14:05)

    全肯定の生き方のお話し、とても分かりやすくはっきり理解できました。
    バンコクも清々しく新年を迎えました。
    皆が安らかで、平和が続くますように、

  • #7

    だい (日曜日, 01 1月 2017 22:33)

    バンコクマリさん

    コメントをいただきありがとうございます。
    理解が進んだようでなによりです。

    私は実家で正月を迎え、こちらも清々しいなかで家族サービスに明け暮れて元旦が終わりつつあります。

    皆の安らかさは確かに願うところではありますが、今の平和がどこまで皆の平和かは定かではありません。

    よりよい時代になっていくことを願うばかりです。

    ありがとうございました。