ご連絡

今日もさらに話が進展し、考えさせられています。
 
 
 
ご来院くださった方達にはある程度までお話しているのですが、あることについてはまだその理由までお伝えしておりません。
 
その理由というのはエゴが歪む可能性もあるため伏せている話ですので、その方達には時期が来たらお伝えしたいと思います。
 
 
 
大本教の大本神諭という本に約一年ほど前に出会いました。
 
その時は「日月神示」を購入しようと神田神保町の本屋に寄ったのですが、初めて入るお店にもかかわらず、なぜか足早に地階までまっすぐおりていき、ある棚の前で本を探しました。
 
日月神示を探す前に手にしたのが大本神諭で、結局日月神示は見つからなかったものの、この本が実は目的だったのだと納得できたため購入したことを覚えています。
 
「一度に開く梅の花」という言葉が印象的です。
 
 
 
『その方達には時期が来たらお伝えできるかと思います。』と書きましたが、「時期」がご自身にとってなにを意味しているのか一度真剣に考えてみてください。
 
これは今これを読まれている方に限らず、その方を超えた存在に対しても分け隔てなくお伝えしているものです。
 
花が開く前に行動に移すことができれば、それこそがご自身で運命を切り拓いたといえるものになると思います。
 
 
すでにご来院いただいてお話した方はわかると思いますので、そういった方達はOKです。
 
いらしてくださっても時間の関係等でお話できなかった方がいますが、先月の中旬以降にいらしてくださっている方はOKです。
 
 
 
場合によっては施術を受けなくても5分ほど顔を見せに来ていただくだけでも構いません、ご来院を心よりお待ちいたしております。
※施術を受けない方は、いらっしゃる前にご連絡はください。