生きる目的

生きる目的というと、人それぞれ、という言い方もできます。

 

 

 

昨日いらした方との会話の中で感じたことは、その方は今生強い想いで「自分の幸せのために生きる」ということをテーマにされているということでした。

 

 

 

しかし、これは皆に共通していえることです。

 

 

 

「自分だけ幸せならいい」ではない点にご注意ください。

 

 

 

方向性を出す際にも、自分の幸せのためということが抜けている方が、時折いらっしゃいます。

 

 

 

方向性をだすというのは、志をもって生きる、という言い方もできると思います。

 

 

 

「人の幸せのために一生懸命」も大事なことだとは思いますが、まず自分自身を大事にしないことには、一番大事な立ち位置と最初の一歩を否定してしまいかねません。

 

 

 

取り組みを意識することは非常に大事ですし、具体的であればなおいいと思います。

 

 

 

一度考えてみてください。

 

 

 

 

 

余談ですが、先週と今週で私の身近な人たちで転んでけがをする方が数人いました。

 

 

 

ケガや事故など、お気をつけください。

 

 

 

 

 

最近は当日のご予約が増えていますが、早い方では8月のご予約をしてくださった方もいらっしゃいます。

 

 

 

来週もまだ空きがございます。

 

 

 

ご検討中の方がいらっしゃいましたら、お気軽にお問合せください。

 

 

 

一週間、お疲れ様でした。