メモ 負荷を負うことについて

これは私のエゴによる判断で書く内容ですので、あまり根拠などは有って無いようなお話とお考えください。

 

 

 

おそらくですが、昨夜の23日夜を皮切りに、これまで先送りにされてきた様々な負荷を皆さんそれぞれが負う流れになったのではないか、と考えています。

 

 

 

早い人は昨夜からですが、まだの人はこれから徐々にということになるかもしれません。

 

 

それは理不尽な理由ではなく、本来負うべきものを負うべくして負うようになった、正しい流れが動き出した、という理由です。 

 

 

 

自分でつくったカルマを自分で解消する時期に入った、ということです。

 

 

 

今までは、流れを歪めて自分のカルマを力がある人に肩代わりしてもらえていた、恵まれていた、これからは等身大の自分を知ることになる、ということです。

 

 

 

最初に書いた様に、これは私のエゴの判断ですが、私の考え通りであれば、これまでカルマを軽くするように取り組んできた方ほど、個人差はもちろんあるものの、これからでてくるカルマは解消しやすい内容になると思います。

 

 

 

もし強い負荷を感じるような状況や状態になることがあれば、ひねくれたりいじけたりしないで、なるべくこれまで学んできた在り様を心がけていただき、その姿勢で向き合い取り組んでいただくといいと思います。

 

 

 

これまでと何ら変わることが無ければ、単に私の思い違いであったとお考えください。

 

 

 

 

 

写真は、息子作「はくりょくのあるきょうりゅう」です。