前提となるもの

前回「とりあえず」ということで、一部まとめたものを掲載しました。

 

お気づきの方もいるとは思うのですが、使っている言葉はごくありふれたものばかりです。

 

「特別なことに価値を見出そう」というエゴで見ようとすると、「なんだ、そんなことか」ということで終わるお話です。

 

私が教えていただいて驚いたのは、その繋がりであり、順序です。

 

前回の内容は、これまでブログでは断片的に書いてきたことや口頭でお伝えしてきたことを、改めてひとまとめにしただけなのですが、そこから見えてくる全体像があり、その全体の理屈の中で物を考えていると、自分や他者のエゴの歪みが分かってくるようになります。(言葉は粗いものの、前回の書き方のほうが全体像がつかみやすいかと思い、長い文章ながらも掲載しました。)

 

真理や真実を学ぶ重要性がようやく分かってきました。

 

軌道修正が早く的確に行えるようになり、成長が早くなります。

 

宇宙全史でお伝えしてくださっている内容もそういったものであり、以前の私はまだ未熟でしたので理解できていないことが多かったです、というかほとんどわかっていませんでした。

 

よりよく生きるために、こうしたことを学んで段階を上げていただき、自分の成長の糧としていただけたらいいなと思います。

 

これまで何度も書いてきたことではありましたが、なかなか思うように伝わっていない方が多かったので、お伝えする方法を今後も模索していきます。

 

「シンプルな言葉で全体の働きを捉えやすくしていくこと」が、一つ課題として分かっていることです。

 

あとは、お伝えする内容はもちろん、順序も雑でしたので課題です。

 

 

特別なことが好きな方向けに、ちょっと余談を。

 

今朝起きた時にお祈りをしていると、節分の時に感じた青と白のエネルギーに加え、緑の光も発している膨大なチャクラのエネルギーと思えるものが、映像として浮かんできました。

 

その光の内容は特殊な感じもし、17日が楽しみになっています。

 

全体としていい方向に進んでいけるといいですね。

 

 

 

(※後から気づいたのですが、当初書こうと思っていた内容からずいぶんそれてしまっていました。

内容とは一致しませんが、タイトルはそのまま残します。)